2017年02月26日

繁殖開始までもう少し待ってもらう

地球と同じくらいのサイズで海のある可能性があると言うことで、地球外生物の存在も期待できます。
子供のころあこがれていたSFの世界が、少し現実として見えてきたという期待があります。
39年先には、此方はこの世に居ないだろうし39光年先となると調査するにも、まだまだ長い期間が要るので それまではSFや空想の世界で楽しめることでしょう。

此方は現実で、暖かくなり虫も這い出す啓蟄も近くなりました。
今年は例年に比べても暖かいのかな、ほったらかしのミニバラが芽を吹いてきました。
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こちらはほぼ ほったらかしですが、何年も枯れずに楽しませてくれる愛い奴です。
初代は、バザーか何かでビニールポットに入れて無料で配っていたもんだったと思いますが、それから何代(2〜3世代)経ったもんだと思います。枝を切って挿し木にすると高確率で根が生え増えていきます。写真のこのバラも、次世代の挿し木がいくつか取ってるけど、出番が無く数年ビニールポットで素材暮らしをして出番を待ってます。

カナリアも昨年は、制限は余りかけずに増やしたのでたっぷりと繁殖候補が居ます。
繁殖準備で日光浴などメンテナンスをしてたのですが、ここ暖かくなり日が北側のベランダにも射すようになって来ると鳥たちも落ち着かない様子です。
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元気が無くて丸まってるのではありません。雄と同居させるとすぐに産卵しそうな感じです。






posted by unaginonedoko at 11:41| Comment(6) | TrackBack(0) | ローラーカナリア繁殖日記2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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