2019年02月12日

コンテスト籠の掃除

訓練・コンテストシーズンも過ぎてほったらかしにしていたコンテスト籠、個別籠を水洗い
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寒い中、何とか洗い終わりました。
種類も古さもまちまちですが、シンプルで軽い籠が扱いやすい。作るのや補修なんかで使うひごは市販のものがホームセンターにあるのですが、薄い板が見当たらなくて どうしようかな。
ひごの太さや籠のサイズが微妙に違うので止まり木は、籠ごとにほぼ専用で間違わないようにしないと後で面倒です。
補修の要る籠も複数あるのですが、それはまた後日ということで・・・

水仕事の後は
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これとオロナインはロングセラーでよく使います。

ひと仕事の後は日向ぼっこ
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これが田舎暮らしの老人の楽しみです。
posted by unaginonedoko at 10:51| Comment(4) | ローラーカナリア2019 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も一個づつ籠を洗ってはしまっています。老鳥の静養用独居籠がだんだん増えているので全部しまうわけにはいきません。それにしても止まり木の問題は厄介ですよね。新潟のK先生はひごとひごの間に収まる止まり木を使われています。訓練中はそれでも良いのかも。次年度チャレンジ課題です。
Posted by メソ at 2019年02月13日 18:01
メソさん
いつもコメントありがとうございます。
ひごとひごの間に収まるような止まり木でいいですね。ひごを挟む凹をつけたんだと籠の端から5本目のひごにセットしますが、ひごの間に挟むんだと半分後ろにずらすようですね。後ろのほうにはエサ入れも置かないしよさそうです。
これでもやっぱり泊り木は専用にしたほうがよさそうに思うんですが・・・なんとなく
Posted by 管理人 at 2019年02月14日 21:13
止まり木がグラグラしてきたものがありますが、何とかして主人に作ってもらえないか考えています。
Posted by whitedove at 2019年02月15日 18:15
whitedoveさん
いつもコメントありがとうございます。
禽舎なんか、うまく作られてるのを拝見してます。止まり木なんかお茶の子さいさいで作っていただけるでしょう。
Posted by 管理人 at 2019年02月15日 23:09
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