2018年01月08日

訓練の時の籠の位置


s-画像.jpg
コンテストの審査では通常4羽づつ机に置いて審査します。
そして、置く位置は左上が1番、その下が2番、右上が3番で右下が4番。
訓練で籠を積む位置をいつも同じにしといて本番でも鳥の違和感が無いように、大会では出品番号を4で割った余りが1,2,3,4と訓練時と同じ位置に来るように番号を振りあてる。

と、こんなつまらないことを考えるのは此方だけでしょうね。



posted by unaginonedoko at 22:59| Comment(5) | ローラーカナリア歌節訓練2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
正月気分にしたっているうちに、京都まで2週間余りになってしまいました。いよいよ本腰をすえて訓練にかからなくちゃ〜
「訓練の時の籠の位置」面白かったです。今まで気にしたこともなかったのですが、言われてみれば納得です。
Posted by さんた at 2018年01月09日 16:04
そんなことないです(^-^)
Posted by Whitedove at 2018年01月09日 23:47
サンタさん、Whitedoveさん
早速のコメントをありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
また何かTIPSがあれば、書くようにします。
ずっと書きたいな、と思っててそのまま埃を被ってるのを思い出しながら
Posted by 管理人 at 2018年01月10日 12:20
すごいです。普段からの努力できっと大会の時にいい結果につながります。
Posted by maboinjp at 2018年01月18日 15:19
maboinjpさん
どうも御無沙汰してます。
正々堂々と努力すればいいんですが、それ以外でも何とか点が取れないかと、姑息な考えばかり浮かびます。
でも、鳥の晴れ舞台では実力を発揮してもらいたいものです。
Posted by 管理人 at 2018年01月21日 23:15
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